89年からその存在を知り、それ以来世界最高峰のフットボールとして観続けているクラブ欧州No.1を決める大会、
『 UEFA チャンピオンズ・リーグ (旧チャンピオンズ・カップ) 』。
01年ミラノ(ジュゼッペ・メアッツァ)、
02年グラスゴー(ハンプデン・パーク)、
03年マンチェスター(オールド・トラフォード)、
04年ゲルゼンキルヘン(アレナ・アウフシャルケ)、
05年イスタンブール(アタチュルク・オリンピヤット)と経てきて、決勝の現地生観戦も今年で6年目。
06年のファイナルの舞台は、フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”。
住み慣れ(といってもわずか3ヶ月弱)親しみのある街パリを含め、アヌシーやリヨン、モン・サン=ミシェルにレンヌと、
今回もまた決戦の地に合わせた自分へのご褒美旅行を大いに楽しんできた。
ここに最後のフランス旅行記録として残してみる。
その前に、今回のチャンピオンズ・リーグ決勝旅行のこれまでの記録を。
06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.1 【 第1弾 Annecy 】 06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.2 【 第2弾 Lyon 】 06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.3 【 第3弾 Mont Saint−Michel et Rennes 】 06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.4 【 第4弾 Paris 】 06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.5 【 第5弾 FINALE 2006 PARIS part1 】【 第6弾 FINALE 2006 PARIS part2 】メインスタンド最上からピッチを俯瞰するように観戦していた俺の視界に、もの凄い勢いで飛び込んでくる男がいた。
彼は試合終了のホイッスルがなるや、監督のもとへ一目散に走り、飛びつき、乱暴なほど強く、激しく抱きしめ、
選手としても監督としてもビッグイアーを手した
ライカールトもまた、彼をしっかり受け止め、長い腕を彼の背中に回した。
男は、この日MVP級の活躍を披露したバルサの守護神、
ビクトール・バルデスだった ―。
一方でこの日途中からアーセナルのゴール前に立った
アルムニアはその場でガックリと肩を落とし、
退場を食らった正ゴールキーパーの
レーマンに限っては、その場で探し出す事ができなかった ―。
勝者にとってはかくも美しく、敗者に至ってはあまりにも残酷な試合終了直後の光景・・・。
今季のCL決勝戦もまた、その試合を象徴すべく、対照的なプレーヤーを生み出していた ―。
[06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.6] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/30(火) 22:51:15|
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89年からその存在を知り、それ以来世界最高峰のフットボールとして観続けているクラブ欧州No.1を決める大会、
『 UEFA チャンピオンズ・リーグ (旧チャンピオンズ・カップ) 』。
01年ミラノ(ジュゼッペ・メアッツァ)、
02年グラスゴー(ハンプデン・パーク)、
03年マンチェスター(オールド・トラフォード)、
04年ゲルゼンキルヘン(アレナ・アウフシャルケ)、
05年イスタンブール(アタチュルク・オリンピヤット)と経てきて、決勝の現地生観戦も今年で6年目。
06年のファイナルの舞台は、フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”。
住み慣れ(といってもわずか3ヶ月弱)親しみのある街パリを含め、アヌシーやリヨン、モン・サン=ミシェルにレンヌと、
今回もまた決戦の地に合わせた自分へのご褒美旅行を大いに楽しんできた。
【 第5弾 FINALE 2006 PARIS part1 】“50 ANS de CHAMPIONS (50 YEARS of CHAMPIONS)”欧州No.1を決めるチャンピオンズ・リーグ(旧チャンピオンズ・カップ)が始まってから50周年。
世界最大の祭典はワールドカップであるが、世界最高のサッカー大会は今やこのチャンピオンズ・リーグ。
そのメモリアルな今大会の決勝の地は、第1回大会が行われた地(
パルク・ド・プランス)と同様にパリ。
帰ってきた、パリにCL決勝が帰ってきた。(とはいうもののパリでは何度もCL決勝が行われてる)
そして俺も帰ってきた!!
過去に何度も足を踏み入れ旅行し、アパルトマンを借りて住んでいた事もあるパリに帰ってきた!!
[06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.5] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/29(月) 02:36:34|
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JリーグはW杯期間の中断に入り、欧州リーグはシーズン終了。
いわゆるオフシーズンってやつでして。
俺みたいに会社で働いている人間にとっては、オフはあってもシーズンと呼べるオフはない。
(有給休暇で毎年5月に例の自分オツカレご褒美旅行は“権利・義務”として取ってるけれど。)
そんな社会人にとって、やっぱり休日ってのは重要だよね。
そこで、当たり前のように存在してる白黒&青赤がないシーズンに突入したって事と、
色んな疲れをとり、様々な癒しを得るため、更にはサッカーとは全く無縁な週末を過ごすため、
去年のXmas以来、那須高原の某所へに行ってきた。
緑の樹木と心地よい音を立てて流れる川池に囲まれた露天風呂をはじめ、
サウナにジャグジー、そしてなぜかかなり熱い桧風呂で、
歩きまくった仏旅行の疲れと時差ボケに悩まされたこの一週間の体内リズムを正常へと戻す。
リラックスしている証拠なのか、気分的なものなのか、カラダの重みが抜けていく・・・。
この感じが堪んねぇ〜〜〜、堪らんよ、なぁ〜オイ!!(笑)
2日で3回と、温泉を楽しむ。
そしてもちろん食事もしっかりと。
比内地鶏と那須神那鶏からなる、『地鶏の水炊き』を頂く。
その土地で取れた旬な野菜とうどんも合わせて、ゆっくり優しく味わう(笑)
かなり味が薄かったけれど、そこは好みで雪塩、生姜汁、京七味を加え、
提供されたその土地のものを活かしつつ、自分に合った味へ。
更には、黄身がぷっくりしてて箸で挟んでもなかなか割れない那須御養卵を使った雑炊を
菜の物と一緒に食べて〆る。
日ごろ刺激的なものを多く食べている傾向にある俺にとって、かなりヘルシーな料理だった。
胃や腸にもまた、働かせつつ休養を。
食後にはバーへ行き、雰囲気とアルコールに少し酔いながら・・・。

自分にとって非常に大切で、色々と意義のある休日でしたとさっ!
ず〜〜〜〜〜っと雨だったって事は忘れとけっ!!!(苦笑)
- 2006/05/28(日) 20:38:13|
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89年からその存在を知り、それ以来世界最高峰のフットボールとして観続けているクラブ欧州No.1を決める大会、
『 UEFA チャンピオンズ・リーグ (旧チャンピオンズ・カップ) 』。
01年ミラノ(ジュゼッペ・メアッツァ)、
02年グラスゴー(ハンプデン・パーク)、
03年マンチェスター(オールド・トラフォード)、
04年ゲルゼンキルヘン(アレナ・アウフシャルケ)、
05年イスタンブール(アタチュルク・オリンピヤット)と経てきて、決勝の現地生観戦も今年で6年目。
06年のファイナルの舞台は、フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”。
住み慣れ(といってもわずか3ヶ月弱)親しみのある街パリを含め、アヌシーやリヨン、モン・サン=ミシェルにレンヌと、
今回もまた決戦の地に合わせた自分へのご褒美旅行を大いに楽しんできた。
【 第4弾 Paris 】華の都、芸術の都、パリ ―。
旅行客として来てみても、アパルトマン生活をする身として来てみても、美しく魅力的な街。
歴史的建造物とモダンかつアートな建物がアジャストし、景観を不思議なほど崩していない街。
上品で雄大なようでいて、実は根深い問題が多く存在する街。
って、もういいっすか??
さすがに初めての街ではないパリに関しては、冒頭の文章考えるの、いい加減しんどいっす!!
サクッといくよ〜、サクッと!!!
[06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.4] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/26(金) 14:34:13|
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89年からその存在を知り、それ以来世界最高峰のフットボールとして観続けているクラブ欧州No.1を決める大会、
『 UEFA チャンピオンズ・リーグ (旧チャンピオンズ・カップ) 』。
01年ミラノ(ジュゼッペ・メアッツァ)、
02年グラスゴー(ハンプデン・パーク)、
03年マンチェスター(オールド・トラフォード)、
04年ゲルゼンキルヘン(アレナ・アウフシャルケ)、
05年イスタンブール(アタチュルク・オリンピヤット)と経てきて、決勝の現地生観戦も今年で6年目。
06年のファイナルの舞台は、フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”。
住み慣れ(といってもわずか3ヶ月弱)親しみのある街パリを含め、アヌシーやリヨン、モン・サン=ミシェルにレンヌと、
今回もまた決戦の地に合わせた自分へのご褒美旅行を大いに楽しんできた。
【 第3弾 Mont Saint−Michel et Rennes 】ノルマンディー地方(Normandie)南部のフランス西海岸で、ブルターニュ地方(Bretagne)との境に近い
サン・マロ湾(Golfe de St.Malo)。ここは世界で最も潮の干満差が激しい所として知られる。
そのサン・マロ湾に浮かぶ岩でできた小さな島に築かれた修道院、それがモン・サン=ミシェル。
今からおよそ1298年前、聖オベール司教が夢の中で大天使ミカエル(サン・ミシェル)からのお告げを受けて、
岩山にこれを建設したのが始まり。
(オベールはこのお告げを
「ったりぃ〜な〜! ボケっ!!」と2度ほどスルーするものの、
3度目の夢で頭蓋骨に穴をあけられ、
パンツと枕を濡らし、 建築に着手したらしい…。)
かつて満潮時には海に浮かび、干潮時には陸橋で陸と繋がっていたそうな。
一時期は監獄としても使用されたモン・サン=ミシェルは、カトリックの巡礼地のひとつであり、
「西洋の驚異」と称されている。古い言い伝えではその引き潮により多くの巡礼者が命を落としたとか。
パリ在住時にずっと行きたいと思っていた(金欠のため行けず)、その神秘的な修道院モン・サン=ミシェルと
行く際に経由するブルターニュ地方レンヌの街を日帰り観光してきた。
[06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.3] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/25(木) 21:46:57|
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89年からその存在を知り、それ以来世界最高峰のフットボールとして観続けているクラブ欧州No.1を決める大会、
『 UEFA チャンピオンズ・リーグ (旧チャンピオンズ・カップ) 』。
01年ミラノ(ジュゼッペ・メアッツァ)、
02年グラスゴー(ハンプデン・パーク)、
03年マンチェスター(オールド・トラフォード)、
04年ゲルゼンキルヘン(アレナ・アウフシャルケ)、
05年イスタンブール(アタチュルク・オリンピヤット)と経てきて、決勝の現地生観戦も今年で6年目。
06年のファイナルの舞台は、フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”。
住み慣れ(といってもわずか3ヶ月弱)親しみのある街パリを含め、アヌシーやリヨン、モン・サン=ミシェルにレンヌと、
今回もまた決戦の地に合わせた自分へのご褒美旅行を大いに楽しんできた。
【 第2弾 Lyon 】ソーヌ川とローヌ川という大きな二つの川が合流し、豊かな水の恵みを受け、ローマ時代から長い繁栄の歴史を持つ
フランス第二の都市、リヨン(旧地方名:リヨネ Lyonnais)。
(媒体によってはマルセイユが第二の都市だったり。笑)
古くから『絹の町』として知られるヨーロッパ有数の商業都市であり、また『美食の町』としても有名なところ。
現在では主に金融・商業の中心地となっているとか。
大き過ぎず小さ過ぎず、都会でも田舎でもなく、山にも海にもアクセス便利な生活し易い街といった感じのリヨン。
アヌシーから約2時間TERにゆられ(パリからはTGVで約2時間)、リヨン・ペラーシュ駅(Gare de Lyon-Perrache)へ。
今旅2番目の滞在地に降り立った。
[06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.2] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/23(火) 22:27:18|
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89年からその存在を知り、それ以来世界最高峰のフットボールとして観続けているクラブ欧州No.1を決める大会、
『 UEFA チャンピオンズ・リーグ (旧チャンピオンズ・カップ) 』。
01年ミラノ(ジュゼッペ・メアッツァ)、
02年グラスゴー(ハンプデン・パーク)、
03年マンチェスター(オールド・トラフォード)、
04年ゲルゼンキルヘン(アレナ・アウフシャルケ)、
05年イスタンブール(アタチュルク・オリンピヤット)と経てきて、決勝の現地生観戦も今年で6年目。
06年のファイナルの舞台は、フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”。
住み慣れ(といってもわずか3ヶ月弱)親しみのある街パリを含め、アヌシーやリヨン、モン・サン=ミシェルにレンヌと、
今回もまた決戦の地に合わせた自分へのご褒美旅行を大いに楽しんできた。
【 第1弾 Annecy 】フランスの南東部に位置し、モン・ブランなどの高い山々が連なるアルプス山脈でスイスやイタリアと国境を接する
ローヌ・アルプ地方(Rhone-Alpes) 。
中心都市リヨン(Lyon)、冬季五輪開催経験があるシャモニー(Shamonix)やグルノーブル(Grenoble)に
アルベールビル(Alberville)、
プラティニが
ユーベに来る前に所属していたサン・テティエンヌ(Saint-Etienne)、
98年フランスW杯で日本代表が合宿をした事でも知られるエクス・レ・バン(Aix-les-Bains)、
更にはスイスのジュネーヴ(Geneve)・・・。
それらの都市に囲まれているオート=サヴォワ県のアヌシーを最初の目的地に選んだ。
[06欧州CLIMAX 〜CL決勝フランスの旅〜 vol.1] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/22(月) 01:28:05|
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アヌシー、リヨンを経て、CL決勝前日、16日の夜にパリに到着し、ネットカフェでこれをアップ中。
(日本時間は朝6時頃かな?)
シャンゼリゼ大通りの両側には全てCL仕様のフラッグに、
エッフェル塔近辺では決勝に向けたセレモニーが行われていた様子。
その他、街の至る所がCL決勝仕様だぁね。
やっぱパリはイベント慣れしてる印象を受けるね。
って、ネットで見てビックリ!!!!!!
スクデット獲得の朗報をリヨンで知ったと同時に、テレビでやたらとモッジが扱われてるのはなぜだ?と思ったら・・・
どーなってるんだ、
ユベントス!!??
幹部総辞職って???
って、
FC東京はナビスコ杯で福岡にも負けたってか!?
何だよ、オイ!!??
- 2006/05/17(水) 05:41:26|
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まず、最初に。
当ブログで大いに活用させて頂いていた、画像、映像、音楽などのファイルを公開できる無料サイト、
『
アイミディアTV 』が無念なことに、この5月をもって終了となります(涙)
早い話、過去のCL決勝旅行で撮った動画だの、CLネタをエントリーする際に加えてるCLのアンセム、
“UEFA CHAMPIONS LEAGUE - Hymne”を保存してるファイルがここから視聴できなくなるっつ〜ワケです。
「CL動画」やら「CL Hymne」やらのキーワード検索で当ブログにアクセス頂いている方が大勢いらっしゃるのですが、
今月一杯でジ・エンドです。(面倒くさいのでしばらくリンクを外す予定はありませんが・・・)
あらかじめご了承おば!と共に今のうちに渋々と視聴しちゃえば!!
さてと、それでは本題に。
ご存知の通り、今季の欧州クラブチームの頂点を決する試合が来週行われる。
フランスはパリ郊外のサンドニ地区、“
スタッド・ド・フランス”で栄光のビッグイアーを掲げるクラブが決まるワケです。
ユベントスがそのチームである事を望み、今シーズンも追ってきたけど、あろう事か準々決勝で敗退・・・。
今季はかなりチャンス!と思ってたチーム部分と俺のプライベートな要素も含め、今までとは比較にならないくらい
気持ちを込めて
ユーベのパリ行きを願ってたけど、現実のものとはならなかった・・・。
まぁ
ユーベにはチーム改革とともに来季のアテネを目指して頂きましょう!!
(なぜに去年のうちに2007年はアテネって決めちゃったんだろう・・・今までの歴史でこんな早期発表は初めてだよ。)
で、今季チャンピオンズ・リーグのファイナリストは、イングランドのアーセナルと、スペインのバルセロナ。
攻撃的とか無失点記録継続中だとか、単純にスペクタクルが期待できるからとか、チームのネームバリューとか
スター選手が多いとか、色々な見所はあるけれど、決勝がパリの地だからこそ、この2チームの対決が楽しみなんだなぁ〜。
[05-06 CL Finale Route pour Paris] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/11(木) 01:01:49|
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今年は4年に1度のワールドカップが行われますね。
開催国は欧州大陸のドイツ。
アーヘンやケルンの大聖堂など歴史的建造物が多く、現在28以上の世界遺産登録があるドイツ。
あれ? そ〜いえば当ブログでは代表について、W杯について、ほとんど記されていない・・・。
という事で、至って衝動的に過去のW杯について語る企画、やっちまってます(笑)
インタビュアーJT氏による世界最小規模の対談形式にて遊んじゃってます。
第四弾はフランスで開催された98年のW杯についてのチョメチョメ・・・。
長いので、くそ暇な方はど〜ぞ。
とにかく長いんよ・・・(笑)
[WorldCup Actually vol.4 '98フランス編] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/09(火) 23:21:25|
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泣いても笑っても今季最後のホーム、デッレアルピ。
改修工事に向けて最後のデッレアルピ。
今節きっちり勝って、ミランが星を落としてスクデットが決まったら最高だね。
05−06 第37節 ユベントス vs パレルモ [奇妙な夢を、見たんだ・・・] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/08(月) 22:53:16|
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今季初の連勝いよいよ上昇気流に乗りつつあるか!?ってな我らが
FC東京。
このままいい感じでゴ〜ルデンなウィークを締めくくっちゃえ!とばかりに迎えた大宮戦。
一応アレがアレでアレだからっつ〜事で贔屓にしている大宮だけど、直接対決となると話は別。
勝って優勝戦線に参入し、いい気持ちでW杯中断期間を迎えたいと願った試合だったが・・・
2006年 第12節 FC東京 vs 大宮アルディージャ @ 味の素スタジアム [スーツ姿でペコリとお辞儀(笑)] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/07(日) 21:59:29|
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前節勝利して、そろそろ連勝だの上昇だのと、調子を上げていって欲しい我らが青赤軍団、
FC東京。
今節はど〜やら別の青赤との試合だとか。
現地には行けないので、気持ちを小瀬に向かわせてその時を静かに待った・・・。
2006年 第11節 ヴァンフォーレ甲府 vs FC東京 @ ハイライト番組やら [連勝ぢゃんか!!] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/04(木) 10:02:34|
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今年は4年に1度のワールドカップが行われる。
開催国は欧州大陸のドイツ。
16の州があり、有名なライン川、ドナウ川、エルベ川が流れているドイツ。
当ブログでは代表について、W杯について、ほとんど記されていないという事で、
至って衝動的に過去のW杯について語る企画、始めちゃってます(笑)
インタビュアーJT氏による世界最小規模の対談形式にて、思い出を振り返ってみちゃいます。
第三弾はUSAで開催された94年のW杯についてのあ〜でもねーこ〜でもねー・・・。
長いので、めっぽう暇な方はど〜ぞ。
クソ長ぇよ・・・
[WorldCup Actually vol.3 '94USA編] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/02(火) 23:09:46|
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長いカンピオナートも残り3試合。ミランとの勝ち点差は3と僅かに1試合分。
シーズン半ばまで独走してたから“僅か”という表現をしているけれど、
正直な気持ちとしては、程よい緊張感と心地よい首位っていう感じ。
終盤戦でハラハラ、ドキドキしないリーグ戦なんてつまらんだろ?(笑)
05−06 第36節 シエナ vs ユベントス [流れるプ〜ルでゆ〜らゆらァ〜、って馬鹿!(笑)] の続きを、渋々読んでみる
- 2006/05/01(月) 21:57:35|
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