色んな角度で蹴ってみる  ~白黒と青赤のある日常~





ユベントスとFC東京を中心とした雑感やら (2012年9月からTwitterをメインに)

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ぶっちゃけ、まだなんです・・・

日本がWMから呆気なく姿を消して一週間が経とうとしている。
トップの責任転嫁的な“時期監督ポロリ策略”にもののみごとに踊らされ、さしたる反省もないまま、
世間は既に次期監督云々の話題に食いついているよ~だが、俺はなかなか切り替えられない。
まだまだ、あの結果、あの戦い方を受け入れられないでいる・・・。
別にネガティブな毎日を過ごしているワケではないけれど、このまま「さぁ次だ!」という気にはなれない。


日本がWMのグループリーグを確実に勝ちあがるだけの力がないことなど自覚していた。
やり方次第では勝ち抜ける力はあったはずだけど、06年WMの日本代表をどう受け入れ、
どう評価すればいいのか、正直判らない。
受け入れるという事は、単に事実の確認をしたり、記録として残しておく事ではなく、
しっかりと認識し、内容を理解し、妥協なく咀嚼して、次に繋げる努力をするものと捉えているのでね。


[ぶっちゃけ、まだなんです・・・] の続きを、渋々読んでみる
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  1. 2006/06/28(水) 22:48:59|
  2. サッカー全般|
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最後の勇姿 ~96年組へのオマージュ~  vol.1

麗しきウルチカ・パス ―。

ユベントスFC東京は不変的に、そして日本代表が理屈抜きで応援しているチームであるならば、
最も俺好みのサッカーとして好感を持っているのが96年からのチェコである。
当ブログでは何度もチェコのサッカーに対する思い入れを述べてきているけれど、
日本人の俺として他のナショナル・チームをこれほど長く支持しているのは珍しい。


チェコスロバキアとして出場した90年のイタリアW杯、スクラビーとハシェクを擁していた頃は
小刻みなショートパスを繋ぐという印象はあまりなかった(覚えてないだけ?笑)。
分裂後のチェコがイングランドでのEURO96に出場した時は、とにかく恐ろしく引き込まれた。
当時は今よりも深い位置でボールを奪取するカウンター主体のパスサッカーだったけれど。


あの時から10年 ―。
より高い位置からボール奪取し、ポゼッションとしてのパスサッカーも身に付けたチェコは、
98年のW杯で予選落ち、02年のW杯でもプレーオフで敗退し、06WMでようやく世界の舞台に立った。
10年前は長髪だったポポルスキーは短髪で、逆にネドベドは長い金髪をなびかせてドイツのピッチを走り回った。
しかし、無念にもグループリーグ突破はならなかった。

あの時と容姿が変わらないスミチェルは直前の怪我で出場を断念し、EURO2004の得点王バロシュは怪我で出遅れ、
エースのコラーは怪我から復帰した矢先の怪我で早々にピッチを後にした・・・。
ヤンクロフスキー、ウィファルシ、天才ロシツキー、グリゲラ、ツェフ、プラシル、ロゼーナル、ポラクなど、
才能ある選手たちが台頭し、次々に融合したけれど、最も輝きを放っていたのは02~04年だったのかな?
ガラセクのボール奪取能力と展開力、ポポルスキーのスピードとスタミナに衰えを感じたのも事実。
不運が重なったとはいえ、残念な事にチェコは一つの時代のピークを過ぎていたね。


初戦のUSA戦は素晴らしかった。
前線から積極的にパスコースを限定し、激しいプレスで攻撃の為の守備を能動的に実戦し、
奪ったあとは縦に速く小刻みなパスを展開し、つまっても逆サイドや前線に大きく展開。
コラーの強さ、ロシツキーの思いっきりの良さ、らしいパス交換からの3点目など、ゴールも美しかった。
組織力に優れ、近年メキメキと力を上げてきているUSA相手に、これぞチェコ!というサッカーを披露してくれた。

続くガーナ戦では序盤の失点が重くのしかかった。
選手層は決して厚くはなく、しかし豊富な運動量と確かな技術が必要とされるチェコの確立された戦術。
怪我人続出でそれを実行するには万全ではない状態の上に、身体能力に長けたガーナに先制パンチを食らい、
一層苦しくなった。そして更には守備の要ウィファルシの退場・・・
PKによる追加失点を免れ、ツェフのファインセーブ連発で耐えるものの、反撃に拍車がかからず、
終盤ガーナに2点目を許してしまった。もちろんガーナは素晴らしかった。
今大会のアフリカ旋風はガーナと読んでいたけれど、予想以上にチェコにらしさを出させなかった。
この日のチェコの闘志はとても心に響くものがあったが、チーム状態として限界を感じたのも確かだった。

引き分けでもOKで相手が劣勢にある時のイタリアは堅く強い。
まぁ強いと言ってしまうと御幣があるけれど、とにかく負けない試合運びには定評がある。
そのイタリア相手にチェコは先制点を決められ、またもや退場者を出し、万事休す。
チェコとして臨んだ始めてのWMで、念願の決勝トーナメント進出の道を絶たれた ―。


チェコの優勝を願っていたワケではないけれど、「プラハの細い石畳路地でも通せる緻密なパス」という意味の
ウルチカ(細道)と呼ばれる優雅で爽快なパス・サッカーをもう少し長く観ていたかった・・・。
ハッキリとした様々な敗因があるにせよ、ここで消えるにはあまりにも残念な結果だった。


 しかし、10年前にこの日と同じ相手にゴールを決め、勝利をもぎ取った男は、
 最初で最後のWMを終えて笑顔だった。
 満面の笑みとは意味合いが違う、何か悟ったような、
 力いっぱいやり切ったという類の笑顔だった。

 いつもは白黒仲間として共に戦っているこの日の敵たちと抱擁を交わし、
 元白黒のリッピやチロ・フェラーラとも健闘を称えあっているシーンでは、
 とてつもなく微笑ましく、互いを認め合うリスペクトの念も感じた。
 ユーベ支援者として堪らなく熱いものがこみ上げてきてしまった。

 俺はチェコのウルチカ・パス・サッカーに魅せられた。
 そして一時チームを離れていたとはいえ、その中心にはネドベドがいた。
 俺が好感を持ったチェコのサッカーは、ネドベドと共にあったのかもしれない・・・。

 例えネドベドがチェコ代表を引退しても、ウルチカは消え失せないだろう。
 若い世代も欧州の舞台で活躍しているし、これからも俺を楽しませてくれるに違いない。

 けれども、この06WMで一つの時代が幕を閉じた事は確かだ・・・。


EURO96から観続けてきたチェコのサッカー、これまでチームを牽引してきたパベル・ネドベド。
この日のチェコと彼の姿に、俺は涙する・・・。


Cas utika jako voda.....
Dekuju, Pavel Cesi, do toho!!



  1. 2006/06/27(火) 21:29:11|
  2. ワールドカップ|
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WorldCup Actually vol.8  '06ドイツ編(中編)

2006年、ドイツでのワールドカップ(“Weltmeisterschaft” 以下WM)が開幕して早くも2週間以上が過ぎた。

新興勢力にとっては自国のアピールと己の力がどこまで通じるのか、持てる力をフルにぶつけていく。
WM常連国や強豪国にとっては、まず決勝トーナメントへ進む為に勝ち点を稼ぎつつ、コンディション調整を踏まえ、
ある程度抑え気味の戦い方で、チーム状態を確認していく。
そんな、出場国にとって捉え方が大きく異なっているであろうグループリーグが終了した。

決勝トーナメントは全ての国が似た捉え方で望んでいく、本番中の本番。
グループリーグとは異なった顔を見せる国が増えるだろう。
今回はノックアウト方式の決勝トーナメント、100%のぶつかり合い、WMという究極の戦いに期待しつつ、
例によってインタビュアーJT氏による対談シリーズにてグループリーグを振り返ってみる。


[WorldCup Actually vol.8  '06ドイツ編(中編)] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/06/24(土) 16:55:24|
  2. ワールドカップ|
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たった一人のヴェルトマイスターシャフト

ドリブルやパス、インパクトのあるゴール、そして戦術理解度の高さおいて、世界にその名を轟かせた男が、
ボールを保持していない守備の局面でも、相手を追い続け、献身的に走っていた。
決して口には出さないが、チームの勝利の為に、辛い時こそ誰よりも率先して走っていた。
持久力に長け、フィジカルの強さも持ち合わせているという理由だけで片付けてはいけないほど走っていた。
ただガムシャラに走るワケではなく、状況に応じて当たり前のように全力で。
自己犠牲 ―。
ジーコの日本代表になってから、俺がその男に対して常に抱いていた事だ。


ブラジル戦の終盤、男はふらつきながら走っていた。
時に太ももを叩きながら懸命に自分を奮い立たせ、最後の最後まで力を振り絞るように走った。
少なくとも俺にはその男の気持ちが伝わってきた。

ここまでの闘志と気迫で戦った選手は一人だけだった。
男の姿、プレー、気持ちを汲んだ選手、汲もうとした選手は、同じピッチに、同じユニフォームにはいなかった。
少なくとも俺にはその男以外から伝わってこなかった。
フィールド・プレーヤーとは異なり、走る事で気持ちを表せないポジションの川口能活は、
終始気迫のこもったファイン・プレーでチームを支え、持てる力で応えていたけれど。
終了の笛がなると、男はピッチにぶっ倒れてしまった
クロアチア戦後は一瞬座り込むだけだったが、全てが終わってしまったブラジル戦後はさすがに・・・。


相手がブラジルだから、という理由だけで他の試合と比べて特別視するつもりはない。
それに日本としてはW杯はブラジル戦が全てではなく、むしろその前の2試合について言及すべきだろう。
でも、セレソン・ブラジレイロの選手ほとんどが欧州のクラブで中心選手として活躍し、ブラジル国民だけに留まらず、
世界中で最も人気のあるチームという事を考えると・・・。

オーストラリア戦やクロアチア戦なんて、ぶっちゃけ当事者しか観ないだろう。
よほどのサッカー好き、暇人、そこに携わる仕事をしている人以外は観ていないのでは?と思う。
しかし、ブラジル戦となると話が違う。
日本人にとっては、日本のいるグループF、という捉え方だけれども、
世界中の人からしてみればきっと、優勝候補の筆頭ブラジルがいるグループF、だと思う。
しかも格下が相手ともなれば、ブラジル特有の“魅せるプレー”を期待する人も多いはず。
世界中の人の目がこの試合に向いていた事は容易に考えられる。
ブラジルの英雄ズィ~コが率いる日本が相手ともなれば尚更・・・。


申し訳ないが、俺はブラジル戦に関して、前の2試合ほど日本を応援していなかった。
いや応援する気力などもはや失ってしまったと言っていい。
とにかくオーストラリアとクロアチアの試合に賭けていたから脱力してしまった。
カラ元気やキレイごとで自分に嘘を付く事がもうできなくなっていた。
「早く切り替え・・・」「もう勝つしか・・・」という身も実も伴っていない言葉だけの言葉に、いい加減嫌気がさしていた。

ただ、そんな俺とは違い、一人を除く日本選手たちはブラジル戦に揺るぎない自信を持っていたみたいだ。
ブラジルに勝つ事が当然であるかのように、確実な勝ち点3の試合として捉えていたに違いない。
なぜなら、勝たないと後がないと捉えていたクロアチア戦の後半、果敢に行くのを自ら止めたのだから・・・。
あそこで必死に勝ち点3を取りに行かず、夜のベストファーレンに先送りしたのだから・・・。
日中のクロアチア戦よりも夜のブラジル戦の方が、勝つ可能性が絶対的に高いと判断したんだよな??


ブラジル戦は前の試合よりも楽な気持ちで観ていた。
ただでさえブラジルという響きでテンションが上がるワケだし、世界中が注目しているブラジルの試合だし。
でもそこで勝ち点3が必ず入る計算なんだったら、力んで観る方が不自然だろ?という気持ちで入っていった。


果たして ―。
なんともお粗末な試合だった・・・。
3試合通してみても、これほどまでに戦えない集団だとは思っていなかった。


各年代の世界大会でブラジルと対戦経験があり、日本のW杯全試合に出場している唯一の男、
ピッチに倒れる事を嫌い、ファールされても踏ん張り、削られても痛さを表に出さず直ぐに立つ男は、
試合後、交換したカナリヤ色のユニフォームで顔を覆い、ピッチの真ん中で仰向けになって泣いていた
初めて見る彼の姿だった ―。


死と隣り合わせの世界に住む、“SAMURAI”に見立てた今回のワールドカップ日本代表。
”と呼べるような選手は、中田英寿たった一人だけだった・・・。


日本の “FIFA Fussball Weltmeisterschaft Deutschland 2006” が終わった ―。


  1. 2006/06/23(金) 13:00:59|
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WorldCup Actually vol.7  '06ドイツ編(前編)

今年は4年に1度のワールドカップが行われるそうな。
開催国は欧州大陸のドイツ。
俺はデュッセルドルフとゲルゼンキルヘンにしか行った事のないドイツ。 このW杯も行くつもりのないドイツ。
(そりゃ仕事や私生活や金銭面の許す限り、旅行兼ねて行けるもんなら行きたいさ。ケルンなんか特に。)
当ブログでは代表について、W杯について、ほとんど記されていないという事で、
前エントリーまで “WorldCup Actually” と題し、インタビュアーJT氏による対談シリーズを行ってみた。
何がアクチュアリーだよ!?って感じだけど、W杯を語る企画で過去を懐かしんじゃったっけ!(笑)


が、しかし ―。

06年W杯の開幕はもう明日です。過去を懐かしんでいる場合じゃねえっつ~話だよ!
そこで緊急に、サッカー好きから普段はサッカー観ないという友人など約50人による、
TATSUの愉快な仲間たち』 に簡易的なアンケート調査(5項目)なるものを実施してみた。


で、アンケートの項目と結果は以下の通り。

1. 日本はグループリーグをどんな成績で終える?

  1位 : 2勝1敗   2位 : 1勝2分   3位 : 1勝1分1敗 

  1位と回答した方は全体の約50%で、ちょっと意外な感じもしたけれど、添えられたコメントなどを見ると、
  楽観的というよりは期待を込めてという回答が多い感じだったね。でもブラジルには負けちゃう、みたいな(笑)


2. 日本はどこまで進める?

  1位 : ベスト16   2位 : グループリーグ敗退   3位 : ベスト8

  全体の70%以上という事で、圧倒的に1位の回答が多かった。結構現実的に考えてるのかな?
 

3. 日本の注目選手

  1位 : 巻 誠一郎   2位 : 大黒 将志、高原 直泰   4位 : 中澤 佑二、中村 俊輔

  かなり意外な結果だった。代表発表時は日本にいなかったから判らないけれど、巻が選ばれたという報道に
  相当なインパクトがあったの? 確かにJリーグでは我がFC東京のお膳立てもあって結果残してたけど(汗)
  当たり前過ぎてヒデやら能活あたりは入れにくかったのかな?(笑) 
  東京ファンじゃない人から土肥ちゃんとモニに票が入ってました。あざぁ~~っす!


4. 優勝国は?

  1位 : ブラジル   2位 : フランス   3位 : イングランド、イタリア   5位 : アルゼンチン、スペイン
 
  断トツでブラジルが大人気!! 時のバロンドール受賞者のいる国は優勝した事がないってな話だけど、
  今回ばかりはいっちゃうか? ロナウジーニョ、歯ぁ出ちゃうか? 出てるか、既に・・・。
  ここではスペインだけが優勝経験のない国としてランクイン。ランク外ではオランダやメキシコという回答も。
  ん?? 開催国ドイツ、奮起しろよ!(笑)


5. 日本以外の注目選手

  1位 : ロナウジーニョ・ガウショ(ブラジル)  2位 : ジネディーヌ・ジダン(フランス)  3位 : デビッド・ベッカム(イングランド) 
  4位 : リオネル・メッシ(アルゼンチン)  5位 : カカ(ブラジル)  6位 : ティエリ・アンリ(フランス)、ロナウド(ブラジル)
  8位 : ラウール・ゴンサレス(スペイン)、スティーブン・ジェラード(イングランド)、アレッサンドロ・デル・ピエロ(イタリア)、
   ミヒャエル・バラック(ドイツ)、アンドリー・シェフチェンコ(ウクライナ)、アドリアーノ(ブラジル)

  はい、ロナウジーニョ率が高過ぎです。単に注目!なのか、皆が大好きなのか。とにかく抜きん出てました。
  ジズーとベッカムも人気度(認知度?)が高いね。メッシのランクインにはちと驚いた。ニュースター誕生に期待か?
  やはり攻撃の選手を挙げる人が多かった。そんな中、プジョール(スペイン)、ロベルト・カルロス(ブラジル)の回答も。
  またモリエンテスというW杯メンバーに選ばれてない選手を回答する者もいれば、ダエイ(イラン)を選ぶ人も!
  更にはスコットランド(トリニダード・トバゴ)という選手まで!?(誰よ?おりゃ知らんよ。)



簡易アンケートなんざしてみて思ったのは、サッカー好きはともかく、普段は「別にサッカーなんて」ってな感じの人も
W杯ともなると関心が高いなと。幾らメディア報道が頻繁とはいえ、サッカー観てなさそうな人からロビーニョ、ドログバ、
ロッベン、リケルメとか出てくるし(笑) シュバインシュタイガーは名前の響きがいいという理由で票を獲得する始末(笑)
改めて、ワールドカップって凄いなぁ~~~。
そしてやっぱりカナリア軍団セレソン・ブラジレイロとロナウジーニョの人気は絶大だね。
あれだけテクニックがあって楽しそうにプレーする選手は誰だって観たくなるし、心地よくなるってもんだよね。
選手が皆、期待通りのプレーを魅せてくれる事を楽しみにしましょう!!



さぁて、俺もいよいよW杯モードに切り替わってきたっ!!
UEFA CHAMPIONS LEAGUE - Hymne”の響きもおさまってきて、
FIFA Anthem”がリフレインされ始めちゃってんよ!!


そこで ―。

第七弾はくだらないのは承知で、当たるワケのない予想とか今大会の展望を斯く斯く然々と・・・。


[WorldCup Actually vol.7  '06ドイツ編(前編)] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/06/08(木) 00:27:45|
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WorldCup Actually vol.6  '02韓日編

今年は4年に1度のワールドカップが行われるそうな。
開催国は欧州大陸のドイツ。
フランス、スイス、オーストリア、ポーランド、チェコ、デンマーク、オランダ、ベルギー、ルクセンブルクと
多くの国と隣接しまくっているドイツ。
当ブログでは代表について、W杯について、ほとんど記されていないという事で、
至って衝動的に過去のW杯について語る企画、始めちゃってます(笑)
インタビュアーJT氏による世界最小規模の対談形式にて、過去の大会を懐かしんじゃってます。

第六弾は我が国日本とお隣の韓国とで共催された02年のW杯にまつわるエトセトラ。


[WorldCup Actually vol.6  '02韓日編] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/06/06(火) 23:50:26|
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WorldCup Actually vol.5  番外編

今年は4年に1度のワールドカップが行われるそうな。
開催国は欧州大陸のドイツ。
時の首相だったコールもシュレーダーも国のトップとして世界規模の祭典、試合会場に顔を出した大国ドイツ。
現首相アンゲラ・メルケル(キリスト教民主同盟CDU初の女性党首)ってどんな人?
当ブログでは代表について、W杯について、ほとんど記されていないという事で、
至って衝動的に過去のW杯について語る企画、始めちゃってます(笑)
インタビュアーJT氏による世界最小規模の対談形式にて、過去の大会を懐かしんじゃってます。

第五弾はリアルタイムで観ていない、82年から過去のW杯についてのぴーちくぱーちく・・・。


長いので、何もやる事ないくらい暇な方はど~ぞ。


[WorldCup Actually vol.5  番外編] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/06/05(月) 01:15:33|
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