色んな角度で蹴ってみる  ~白黒と青赤のある日常~





ユベントスとFC東京を中心とした雑感やら (2012年9月からTwitterをメインに)

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久々の味スタへ花火を見に行っただけですが、何か?

ワイヤーワークス・ナイトの試合前、先日のC大阪戦の録画放送をようやく観た。
大勝に酔った。
しかし、東京がよかったのは事実だけど、C大阪があまりにもよろしくない状態だったので、
勘違いしちゃいけないな、と思いながら中断明け最初の、そしてまたしばらく開催のない味の素スタジアムへ向かった。



    2006年 第16節
     FC東京 vs サンフレッチェ広島  久々の味の素スタジアム



[久々の味スタへ花火を見に行っただけですが、何か?] の続きを、渋々読んでみる
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  1. 2006/07/30(日) 23:20:02|
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文字追いワッショイ


    2006年 第15節
     セレッソ大阪 vs FC東京  文字追い妄想



うぉ~~~~!!伊野波が逆転ゴールだぁーー!!
生放送(BS朝日だっけ?TBSチャンネルだっけか?)を観れない環境の中で帰宅し、
PCの前で“J’s GOAL”のリアルタイム・スコアボードと東京携帯サイトの文字にて戦況を確認。
しばらくすると伊野波のゴールが梶山に変わっていたとか文字に興奮し、踊らされていたけれど、
ナオの復帰ゴールもあり、結果は5-1の圧勝!!(あくまで数字的にしか判らないけれど)
途中投入された戸田阿部ちゃんのプレーはいい感じだったのかな??

現地組はワッショイしっぱなしで、気持ちよ~く『眠らない街』を歌ったんだろ~なー。
嬉しいけど、ちょっと悔しい(笑)


せめて得点シーンだけでもと思い、Jリーグタイムを観ながら今か今かとスタンバってたけど、
「映像が間に合わなかったC大阪vsFC東京の結果は・・・」って!?(苦笑)
まぁそーゆーのは頻繁にあるんだけどね。
出来れば少し遅れた放送でもいいから、全試合(J2含む)のハイライトは放送して欲しい。


土曜日の広島戦の前に、JSPORTSで録画観戦してテンション上げてから味スタへ向かうとするか。
このC大阪戦のゴールラッシュが土曜日広島戦の『ファイヤーワークスナイト(浴衣まつり)』の代替花火でした、
な~んて事は無しでお願いしますね(笑)

去年のファイヤーワークスナイト(東京4-0横浜の圧勝)以来、toto当たるといいな。
3等で4万円程度でしたが、何か?(笑)



「私、ちょっと自分に自信がないの」とか、「あまりそ~ゆ~機会がないから」とか、
「浴衣着ると、美人度も可愛い度も3割り増しらしいわよ、ウフっ!」とか思ってる“女性陣”は、
土曜日に“浴衣着て”、味スタへ集まれ!!!!

現時点で土曜日の天気は曇時々雨ってのは内緒だぞ!!!(苦笑)


  1. 2006/07/27(木) 12:52:28|
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WorldCup Actually vol.9  '06ドイツ編(大会後アンケートやら)

4年に1度の世界最大の祭典が幕を下ろした。
世間ではW杯がつい半月ほど前まで行われていたという空気が全くない状態で。
既に再開したJリーグに気持ちが移っているから、という理由ではないのは確かなようだ(苦笑)

日本人って面白い。
日本って不思議。

レベルが低いからという理由で世界のサッカーにしか興味がない人もいれば、
知ったように日本はまだW杯で勝てないだろ?とJリーグに関心を持たないのに達観する人、
常日頃は求めていないのに、本番だけ過剰な期待をし、結果がでないとボロクソに叩く人。
悔しいかな、これが日本サッカーの現状で、
悲しいかな、「俺は違う、一緒にするな!」とは断言できない日本人のメンタリティ・・・。

世界で繰り広げられるレベルの高い戦いを日本でも観たいという人が増えるだけに留まらず、
レベルを上げるのは自分なんだと、Jリーグの会場へ足を運ぶ人が増えることを切に願う今日この頃・・・。
 (もっとも興味が無いものに関心を持てというのは、あまりにも乱暴で押し付けがましい事だけど。
 ただW杯だけがサッカーじゃないし、欧州でも低レベルな試合は存在するし、日本にもプロリーグがある・・・)


俺に言われても何か役立つほど権力や能力を持ち合わせていないのでちと困るけど、
サッカー好きな友人からあまりサッカーに関心がなかった友人まで、
今大会の日本代表について、色々と思いを綴った私的メールが多くきたのは何だか嬉しかった。
皆さん、是非ともJのスタジアムへ!



さて、例によってW杯後にも 『TATSUの愉快な仲間たち』 に簡易アンケート調査を実施してみた。
決勝戦の翌日にアンケート・メールを送り、5日以内にはほぼ回答をもらったけれど、
書く気力が沸いてこない日々を送っていたので、こんな時期にUPしたってのは内緒(笑)



[WorldCup Actually vol.9  '06ドイツ編(大会後アンケートやら)] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/07/26(水) 15:00:25|
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再開で再会も・・・

「オイ! W杯再開後のホーム一発目が松本開催かよ!?」
今期のスケジュール発表時に思わず口を突いた。
しかし、いつの事だったか東京は千葉(当時は市原)と松本で試合をした事があったよ~な・・・。
更にその写真を見て、あそこで観戦してみてぇ~~~と言ったのは1度や2度ではない。

一瞬テンションが下がるも、直ぐにアゲアゲになって当日が来るのをワクワク待ちわびていた奴が、
東京仲間と共に『球歌2号』に乗って、松本のアルウィン・スタジアムに行ってきたのでした。



    2006年 第14節
     FC東京 vs 鹿島アントラーズ  “アルウィン”松本平広域公園総合球技場



[再開で再会も・・・] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/07/24(月) 00:05:40|
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俺、晴れ男らしいけど・・・

恐怖体験~その時、笑顔が消えた~

  長男  「やっばいね!!」 (目を丸くしながら)

  次男  「オーマイ ゴッド、オーマイ ゴッ~~ドっ!!」 (神様に祈りながら連呼)

  末っ子 「大丈夫、大丈夫!」 (隣の兄をなだめながら)


とにかく無事でよかった。。。。。



本日昼の時点で中央道及び長野道、諏訪湖周辺区域が大雨の影響で通行止め・・・
さて、明日はいかに。。。。。。

  1. 2006/07/21(金) 14:01:10|
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Passion lives here

世間(多くの日本人と言っていい)はワールドカップこそがサッカーシーンの本番かもしれないけれど、
俺にとっては今日から再開されるJリーグこそがサッカーシーンの本番。
そして日本人としてサッカーの本場は当然の如くJリーグで、
東京人としてFC東京こそがパッションの対象!

当たり前のように定時に退社し、寄り道せず真っ直ぐに帰宅した。



    2006年 第13節
     アビスパ福岡 vs FC東京  TV生放送観戦



[Passion lives here] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/07/19(水) 23:13:58|
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いざ鎌倉! それ江ノ島!

行きたい、行くぞ、と思いつつも、決して遠い地ではないにもかかわらず行けてなかった「いざ鎌倉!」な鎌倉。
そしてイタリアはメストレからヴェネツィアへ渡る一本橋、あるいはフランスのモン・サン=ミシェルへ入る一本道のようでいて、
雰囲気も佇まいも当然のように大きく異なった大橋を歩いて上陸する江ノ島。
容易に混雑が予想されるあじさい満開時期をあえて外し、迫り来る海水浴シーズンのピーク前を狙って
先日よ~やく行ってきちゃったっけか!



[いざ鎌倉! それ江ノ島!] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/07/17(月) 18:09:03|
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最後の勇姿 ~96年組へのオマージュ~  vol.3

我がユベントスへの移籍が決まっていた96年、夏 ―。
ジネディーヌ・ジダンを初めて観たのは、そのイングランドでのEURO96だった。

今日に至るまでジズーは、様々な至福のときを提供してくれた。
フランス代表で頂点を極め、ユベントスにも偉大なる功績を残してくれた。
01年にマドリーへ移籍してしまったけれど、グラスゴーで決めてみせた02年CL決勝ウイニング・ボレーシュート
俺が今まで生で観てきたゴールの中で、最も偉大で究極に素晴らしいゴールだった。


あの時から10年 ―。
一度は代表から退いたものの、待望論と己の挑戦の為に復帰したジズー。
フランス代表のユニフォームだけではなく、スパイクをも脱ぐ決心をして臨んだ今回のWMだった。

残念ながら序盤のフランス代表も、ジズー本人も、状態がいいとは言えなかった。
苛立ちを抱え、警告を重ね、僅か2試合でWMから去る可能性が帯びたグループリーグ。
韓国戦で交代させられた後、腹いせにスタジアム内のドアに蹴り入れて変形させちゃう事も・・・。
(「最も偉大な選手の一人に傷つけられたドア」として、記念にそのまま保存しておくそうな。)

仲間の奮闘があり、再びピッチに立つことが許されたジズー。
98年W杯で出場停止処分を食らったが、最終的に自らの2ゴールで恩返し。
今回もまた、仲間に助けられたジズーは停止明けのスペイン戦から借りを返し始め、フランスの快進撃が始まった。
次第に結束が高まっていき、ブラジルを食い、ポルトガルを沈め、引退へ向けて最高にして最大の、
全ての条件が揃ったフィナーレを迎えた ―。

神が再び舞い降りた。やっぱりジズーのための大会なのか!?
決勝戦という舞台でありながら、臆することなく大胆なキックでPKを決めてしまったジズー。
栄光と挫折を味わった男に、サッカーの神は再び彼を頂点へと誘っているかのようだった。

 しかし ―。


 1発はブッフォンのファインセーブに遭い、もう1発は
 ラフプレーと野次りだけは超一流なマテラッツィへの非紳士的行為・・・。
 かつてフランスを世界の頂点へ導いたの2発のヘッドは、
 8年後の同じ舞台で全く別のカタチとなって出てしまった。

 果たしてジズーの最後は、想像もしてなかった呆気ない幕切れとなった・・・。


 偉大な選手のピッチを去る背中は、
 どこか寂しく、決して大きくは見えなかった ―。


どんな思いでピッチを後にしたのだろう・・・。
神の最後を見届けに来たであろう大観衆の中で、退場していくジダンの脳裏に去来したものは・・・。
ただ言える事は、一人のサッカー選手としてあの場を去っていったという事だ。
彼は神でも宇宙人でもなく、生身の人間だった。


もちろん、だからといってジズーのこれまでの功績が色褪せるものではない。
確かに有名な頭突き退場(2000だっけ?CLでのハンブルガーSV戦)以外でも、98-99のインテル戦とか、
時々キレて退場してしまう事は何度かあった。そのほとんどが相手のプレーに対する報復であったが・・・。
でも、それら全てを含め、96年のあの日から幾多の美しいプレーで俺を魅了し続けてくれた。

退場によるサッカー人生の閉幕 ―。
しかしこれもまた、偉大な選手であればこその人生なのだ。


C'est la vie.....
Merci, Zizou  Allez les Bleus !!




[最後の勇姿 ~96年組へのオマージュ~  vol.3] の続きを、渋々読んでみる
  1. 2006/07/10(月) 22:41:45|
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最後の勇姿 ~96年組へのオマージュ~  vol.2

ハッキリ言ってしまうと、俺はフィーゴという選手が好きではなかった。
ポルトガルのスポルティング・リスボンで頭角を現し、目を付けたユーベからのオファーに仮契約を済ませた後、
より高値でオファーがあったパルマとも仮契約という二重契約したから、というワケじゃない(笑)
(リスボンとも契約中だったから三重契約か!?笑)
その件でイタリア国内で2年間のプレー禁止を言い渡され、格安な移籍金でバルセロナへ行き、
結果的にスーパースターにまで登りつめたやっかみから、というワケでもない(笑)
間違っても、あの濃ゆい顔が生理的に受け付けない、というワケでもない(笑)

バルサでプレーした後、大騒動になったマドリーへの移籍劇を経て、バロンドール受賞者にもなったフィーゴ。
世間的には今でもバルセロナでのフィーゴこそ全盛だったという評価が大半をしめているのだが・・・。
(確か移籍の年に受賞した“Ballon d'Or (黄金の球)”なので、バルサでの功績が多いに含まれてると思う。)


俺は、このバルセロナでのフィーゴのプレーこそが好きではなかった。
もちろん要所で凄いプレーヤーであるのは間違いないし、バルサな人々に多くの喜びを提供したのは事実だろう。
しかしウイング・ポジションで華麗な技を披露する反面、テクニックに溺れて自己満足に走る傾向があった。
あくまで俺の視点だけれど、ゴール前で絶好のポジショニングでセンタリングを待っている選手をよそに、
シンプルにゴール前へクロスを供給すればチャンスなのに、サイドで何度も切り返しを行い、
自らセンタリングするタイミングを失い、ゴール前の選手の得点機を奪っていた。
バルサのFWがフィーゴの切り返しの度に、何度もポジション修正を強いられ、
挙句には絶好機を失った事に対して嘆いていた表情が今でも思い出される。

あぁ、フィーゴっていう選手は金儲けのために手段を選ばないガメツイ奴なのかな~、
プレーにもチームの勝利より自分さえ良ければっていう面が出ちゃってるフシがあるよな~、と。
ゴールに直結するストライカーのプレーならまだしも、チャンスメーカー的な選手がそれだとな~、と。


ただ、ポルトガル代表では違った。
ポルトガル代表のフィーゴを初めて観たのはEURO96、イングランド大会。
91年ワールドユースを制し、ルイ・コスタ、パウロ・ソウザ、フェルナンド・コウト、ジョアン・ピント、
セルジオ・コンセイソンたちと共にゴールデン・エイジと言われた若いメンバーの中に彼はいた。
そこでのフィーゴはサイドに張り付いたプレーだけではなく、バイタルエリアを自由に動き回っていた。
単純なスピード勝負ではなく、憎らしい駆け引きや相手の呼吸すら計算に入れるような独特の間合いで
敵にタイミングをつかませず、守備を無力化させてしまうドリブルを適材適所で披露していた。

クラブでのフィーゴが自分のキャリアとお金の為のプレーヤーであるならば、
ポルトガルでのフィーゴは国の誇りと仲間の為のプレーヤーとして戦っていた。
(ある意味、真のプロフェッショナルなのかもしれないが・・・)


あの時から10年 ―。
クラブシーンでは、国内タイトル、CL、個人賞など考えうる全てのタイトルを手にしたフィーゴは、
しかし、ナショナルチームに至っては、トロフィーケースに大きなスペースが存在していた。
かつてゴールデンエイジと呼ばれた彼の仲間たちは代表のユニフォームを脱ぎ、あるものは既にスパイクを脱いだ。
フィーゴ自身も一時期代表のユニフォームを脱いだ。(本人は一時的な疲れから休んだと言っているみたいだけど。)

でも、彼は戻ってきた。
所属クラブのレアル・マドリーで出場機会が減り、欲求の高まりを覚えたというのもあると思うが、
フェリポンからの復帰要請もあり、やり残した事を全うするためナショナルチームのフィーゴとして帰ってきた。
そして前回の韓日W杯で屈辱的なグループリーグ敗退に涙した彼は、W杯のピッチへ忘れ物を取りに来た。
才能ある若き新しい仲間と共に・・・。

俺的にはチームの中心は明らかに凸になるんだけど、ポルトガル史上最も経験のあるフィーゴは、
闘志溢れる精神性や自分の良さを出すと同時に献身的なプレーにと、その存在感を余すところなく発揮した。
そして今を懸命に尽くすと共に、次の未来ある世代にも何かを残そうという気持ちが感じられた。
仲間を信頼し、自分の活躍より彼らの良さを引き出そうとするプレーをより心掛けていたような気がする。
かつてなら無理にでも勝負に行っていたような場面でも、今大会ではパスを多く選択していた印象を受ける。
決して年齢的・肉体的な衰えから来る逃げのパスではない。
アンゴラ戦のアシストのように自分でガンガン行けるところは、しっかりと証明しているのだから。
上手く言えないけれど、若き仲間の成長を促し、楽しんでいるような雰囲気すら感じられた。
コンディションに問題を抱えていたのかもしれないけれど、EURO2004の時と違い、途中交代を受け入れていたしね。
そして昔なら率先して蹴っていたであろうPK、自ら得たPKであればボールを奪ってでも自分で蹴っていたはずのPKを、
後継者と言われるクリスチアーノ・ロナウドに託した。(譲るシーンを確認できなかったので憶測だけど・・・)


 準決勝を終え、かつての同僚にして同い年、
 節目節目で共に戦ってきたジダンと健闘を称え合い、
 戦いの結晶である汗が染み込んだユニフォームを交換したフィーゴ。

 06WM、ポルトガルの世界制覇の夢が、
 決勝戦進出を前にして絶たれた瞬間だった。

 母国の英雄・黒豹エウゼビオが成し遂げた
 ベスト4を越える夢が叶わなかったと同時に、
 白豹ルイス・フィリペ・マデイラ・カエイロ・フィーゴの
 大航海時代は終わりを告げた ―。

 しかし、そこには4年前に流したものと同じ涙はなかった。


ひょっとしたらフィーゴは若い世代に、3位決定戦の出場を譲るんじゃないかな? (え~っと違うかな??笑)


EURO96から既にチームの中心的存在だったけれど、
この10年の間に凄い選手から偉大な選手へと上り詰めたフィーゴ。
その間にポルトガルは細かいパスを繋ぎながら、サイドでガンガンにドリブルを仕掛けるサッカーを確立した。
そして ―。
フィーゴが築いたスタイルを、フィーゴがポルトガルに残していった多くの偉大なものを、
彼のプレーに憧れて育った若者たちがしっかりと受け継いでいく事だろう・・・。


Aqui...Onde a terra se acaba e o mar comeca.....
Obrigado, Figo Vai Vai, Portuguesa!!



  1. 2006/07/06(木) 22:50:18|
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TATSU


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