前節勝利して、そろそろ連勝だの上昇だのと、調子を上げていって欲しい我らが青赤軍団、
FC東京。
今節はど〜やら別の青赤との試合だとか。
現地には行けないので、気持ちを小瀬に向かわせてその時を静かに待った・・・。
2006年 第11節 ヴァンフォーレ甲府 vs FC東京 @ ハイライト番組やら
“
You'll never walk alone”のメロディが携帯から流れてくる。
東京の携帯サイトからの試合結果だった。
「うぉ〜〜〜〜〜〜!!!」前半携帯サイトで見たときは 0−1 とリードされていたけれど、後半に逆転!
結果のメールにはその後に1点を追加し、今季アウェイ初勝利を告げられた。
ハイライト番組で得点シーンを確認した。
リチェーリから
ノブオで同点。CKから
ル〜コンのヘッドで逆転。
またもや
ル〜コンが終了間際に
ノブオからのセンタリングを落ち着いてインフロント美弾!!!
ガーロ監督も力と魂のこもったガッツポーズ!!(暑かっただろ〜に、未だ黒コートって!?笑)
試合の流れについては後日スカパーでの放送で観るとして、W杯前の連勝でアウェイでの勝ち点3は大きい!
この調子で大宮にも勝って、すっきりとW杯中断を迎えたいね。
大宮戦といえば、去年もっとも気持ちの入った試合として、俺の印象に残っている。
選手の決起メッセージももらったね。
連敗をストップしたけれど、ロスタイムに同点弾を叩き込まれ、勝利できなかったあの試合。
終了直後に対面のゴール裏からかかってきた電話と、その後ろの歓声が後々まで耳に残った試合(笑)
とにかく今季もまた、あれくらい気持ちの入った試合をみせてもらいたい。
ワッショイやりまくりたいな。
- 2006/05/04(木) 10:02:34|
- FC東京|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0